本来の自分創り

2020.02.10
風邪は万病の元と言われるが、
反対に風邪は万病を治している可能性がある。


私もインフルエンザに今までに数え切れないほど感染しているが
その度に病気になったとは思えない。


逆に、40度ほどの熱を出しながらも、さまよっているうちに
風邪を引く前よりも、爽やかに元気になったことの方が多かった。


持論だが、

毎年年末あたりから、流行ってくるウィルスは、何を栄養源しているのか。
それは、疲れた場に集まる、疲労成分ではないだろうか。


そのために、ウィルスが去った後は、クリーンな場が戻る。
確かに、その間身体は発熱し、痰が絡む。
その度合いが大きい場合、呼吸に支障が起きる。
そのため、様々な病気を促進する可能性はある。


しかし、
ここで、免疫系や細胞が生き生きしている場合、
このウィルスは身体の中の疲労物質だけを、食していずれ去る。


ならば、
ここで大事なことは、感染しないことも確かな事ではあるが
感染しても、生還できるブレの少ない身体を創る事だ。


表現を変えるなら、本来の自分創りではないだろうか。
2020.02.10 01:12 | 固定リンク | 思いついた事

自分らしさ

2020.02.09

普通、自分の癖が自分だと思っている。
それが自分の個性だと思っている傾向がある。


しかし、
その習慣にまでなっている癖が、自分の個性の限界だとしたら?


親譲りの怒り癖
好きな芸能人の真似癖
歪んだ歩行癖
自分自身をお金のために犠牲にする癖


などなど、それは自分らしからぬ、自分なのかもしれない。

その想いとは裏腹に
自分らしさとは、
ブレのない心であり身体の表現にあるとしたら
前者の自分らしさとは、異なる。


先日、ワンドロップ講演に招待された。
この中で、愛を持って自分らしさで生きよう!


内容は、量子場の世界と同じだ。
量子場調整はブレや癖を消し去る技術世界であるが


彼らのノリは自分らしく生きようよ!その表現世界だ。

資本主義の欲得の誘惑とは異なる愛の世界が草の根のように
広がりつつあるのを観て嬉しかった。
2020.02.09 23:09 | 固定リンク | 思いついた事

目に見えないプレーステーション

2020.02.06



今や世界中がゲームのようになっている

1994年の12月にソニーエンターティメントから初めてプレイステーションが発売され、瞬く間に1億台が売れた。

以後、多くのゲームが子供だけではなく、たくさんのゲーム機が大人気になっている



考えてみると、スポーツも受験勉強も、株式も実業世界も結婚も人生さえも

ゲームだ。



ゲームというのには、それぞれに明確なルールが必要になる。

サッカーも野球も株式もルールはしっかりしている。

一番難しいのは法律という社会ゲームということになるのかもしれない。

だが、ゲームは同じだ。



そんな意味で

人は何かしらの人生ゲームに興じていることになる。



逆に

人生がゲームなら、生まれてきたのもゲームだ



では、ここで自分自身の身体や人生を創造する量子的なゲーム機が発売されたら

どうなるのだろうか。



それが、量子場調整術なのである。

これは自然治癒力や脳の隠れた能力などの宝物

攻略する目に見えないプレーステーションなのである。




その事で、コロナウィルスなどは寄り付きもしないだろう。

2020.02.06 15:59 | 固定リンク | 思いついた事

 

- CafeLog -